ABOUT

HAPについて

欧米の予防医学を導入

予防医学が浸透している、欧米スタイルを導入。

何十年も前から予防の大切さが
浸透している欧米の先進国。
新予防「HAP(ハップ)」は、
欧米の先端予防医学を取り入れ、
質の高いサービスをお届けし続けます。

国旗アメリカは、なぜ予防への意識が高いのか?

医療費が高い

アメリカは日本と違い、自費医療が一般的。日本のように全国民が医療保険に加入し、3割負担で医療機関にかかることはできません。お金がなければ医療機関へ行かないこともあります。そのため、日頃から病気を防ごうとする「予防」への意識が高いのです。

医療費が高い

肥満人口が多い

高度肥満者が人口の約3割を占めるアメリカ。日本と比べるとスポーツジムへ通っている人も多く、TVでも頻繁にジムのCMが流れています。アメリカ人が身に付けたい習慣のNo.1も「ジム通い・運動」であり、アメリカ人の健康意識の高さがうかがえます。

肥満人口が多い

国旗日本でも、予防の考え方が必要な理由。

医療費の増大

現在日本の医療費は約40兆円。少子高齢化社会の進展による現役世代の医療費負担の増大、医療の高度化による医療費や入院費の増大は深刻なものとなっています。このままではアメリカ同様に医療費の個人負担が重くなる可能性が高く、世界一と評される日本の国民皆保険制度を維持するためにも、予防の考え方が必須になります。

国民医療費の推移

生活習慣病患者の増加

食生活の欧米化や長時間労働等の影響で、長寿大国日本でも生活習慣病患者が増加しています。生活習慣病が進むと、様々な病気や要介護状態につながるため、悪化させない、病気にならない健康的な生活を意識することが大切になります。まさに、徹底的な現状把握と自己管理(HAP)が必要な理由です。

生活習慣病患者数の推移[年齢計]
もっと「予防」の意識を高め、
病気を未然に防ぎましょう。